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      <title>iPod活用Log</title>
      <link>http://www.4ipod.info/</link>
      <description>iPodを音楽以外にも最大活用している情報をお届けします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 14 Feb 2008 16:11:17 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>iPod shuffle</title>
         <description><![CDATA[<p>嫁さんの購入したiPod shuffle（アイポッド シャッフル）です。</p>
<p>色はブルーです。第2世代が発売されて約1年がたつころに購入です。</p>
<p>サイズは第1世代の半分ほどの41.2×27.3×10.5mm、重量は15gとマジでかるいです。</p>
<p>本体の裏側がクリップになっていますが、ちょっと納得します。</p>
<p>操作系も至ってシンプルです。</p>
<p>スイッチと クリックホイールに似たコントロールパッドで操作をします。</p>
<p>名前がシャッフルという位なので、お好みの曲を放り込んでおき、シャッフル、ランダムで聞くのがよいようです。</p>
<p>英会話のレッスンをランダムで聞く時にもよいかもしれませんね。</p>
<p>容量は嫁さんが購入した時点では、2008年の2月現在では1GBのみでした。</p>
<p>しかし、この5日後に9800円の価格が5800円になるという、なんとも悲しいことが起きました。</p>
<p>あああ、あと1週間待てばよかったね。でもほしかったんだからしょうがないですね。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/410ibought/ipodshuffle.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410ibought私の買ったｉＰｏｄ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 16:11:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのnano（4GB）を購入</title>
         <description><![CDATA[<p>このカテゴリーは私の購入したiPodを列記していこうと思っています。</p>
<p>かなり昔、iPodの2代目を購入したことがあるのですが、いがいと重たいこと、他にUSBに直結するmp3プレーヤーを持っていたことで、あまり活躍がありませんでした。</p>
<p>しかし、この世代のiPodとなると液晶画面が大きくなり、なんと映像を見ることができます。</p>
<p>そんなワケで、久しぶりにiPodを買ってしまいました。</p>
<p>2008年の2月14日にiPodのnano（4GB）を購入しました。ちなみにアマゾンで購入。</p>
<p>価格は16737円税込みです。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/410ibought/ipodnano4g.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410ibought私の買ったｉＰｏｄ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 14:11:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod nano</title>
         <description><![CDATA[<p>iPod nanoはiPod miniの後継機種で、フラッシュメモリを内蔵し、なおかつ液晶画面も持った、iPodとしては小型ポータブルデジタルオーディオプレイヤー市場向けの第二弾の機種となります。</p>
<p>いわばiPod classicとiPod shuffleのちょうど中間といった機能を持ったiPodファミリーです。</p>
<p>他のiPodとおなじくMac OSでもWindowsでも利用が可能で、その名前の通り前モデルのiPod miniよりさらに小型化されています。</p>
<p>発売は2005年の9月で、製品発表と同時に販売が開始されました。</p>
<p>初期のiPod nanoの大きさは9×4×0.7センチほどで重さは42g、2GBと4GBの二種類があり、カラーは白と黒のみ、液晶はカラーでバックライト式で、同じ特徴のiPodと同じく文字表示だけではなく、楽曲のアートワークやアルバムジャケットなどの画像を同時に見ることが可能になっていました。</p>
<p>この液晶が一部傷つきやすい、こわれやすいといった問題が出てきたため商品交換などが行われたといういきさつがあり、発売発表後2ヶ月目からの出荷には当初にはついていなかった保護ケースがついてくるようになったようです。</p>
<p>その後もバッテリの問題などもあり、iPod nanoの第一世代には何かと話題が多かったようですが、一年後の2006年9月にはiPod miniとおなじにアルミにカーボネイト塗装を施した、カラフルな第二世代のiPod nanoが登場します。</p>
<p>カラーバリエーションは5色でさらに薄く、軽くなっていました。</p>
<p>バッテリの連続再生可能時間は24時間になり、液晶画面の輝度も4割ほど増していました。</p>
<p>またアルファベットによる検索機能も実装されました。</p>
<p>さらに一年後の2007年9月には第三世代のiPod nanoが発売されます。高さが7センチほどとかなり短くなり、デザインもかなり変更されているだけではなく、液晶画面が２インチと大きくなり、解像度はiPod classicを越える美しさとなっています。</p>
<p>ビデオをみたり、ゲームをすることも可能になって、容量も4GBと8GBと増えただけでなく、カラーバリエーションもさらに一色追加でピンクが加わっています。</p>
<p>2008年の９月にはさらに進化した第4世代が発売開始となっています。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/310ffamily/ipod_nano.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310ffamilyｉＰｏｄファミリーについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 14:58:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod shuffle</title>
         <description><![CDATA[<p>iPod shuffleはハードディスクではなく、単体での移動も可能なフラッシュメモリを搭載した初めてのiPodシリーズでした。</p>
<p>2005年に登場したときのキャッチコピーは「すべて偶然に任せよう」というもので、その通り、転送された沢山の曲をランダムにシャッフルして偶然出てきた曲を聴くという使い方が前面に押し出されたiPodです。</p>
<p>他のiPodのように液晶画面などはなく、楽曲やアーティストやアルバム情報などを確認することが一切できないため、きちんと音楽を聴きたいときには不向きですが、好きな曲をたくさん詰め込んでランダムに聞いていくというような楽しみかたができます。</p>
<p>それだけではなく、USBストレージとしての使い勝手もっともよいiPodとしても知られています。</p>
<p>大きさは100円ライター程度ということで、もっともコンパクトなiPodでもあり、さらに振動に強いという性質を持っていますので、毎日のスポーツや通勤、通学には最も適したiPodかも知れません。</p>
<p>iPod shuffleの第一世代と言われるモデルは2005年の1月に発売されましたが、このiPod shuffleもiPos miniに続く大人気となり、入荷されても速完売となってしまう状況がしばらく続き、供給が安定するまでには発売より3ヶ月程かかったと言います。</p>
<p>記憶容量は512MBモデルと1GBモデルがあり、値段も1万円台と安価で、それまでiPodにコストの理由から手を出せなかった購買層にもアピールしました。</p>
<p>カラーはiPodと同じくホワイト一色で、オートフィル機能と呼ばれるプレイリストにそった順番で楽曲の転送がされますが、曲を聴くときにはそのプレイリストの順番か、またはシャッフルしてランダムに再生するかを選ぶことができます。</p>
<p>ベーシックなiPodとは異なり、USBコネクタが本体についているため、USBケーブルを使用しなくても、そのままパソコンのUSBポートに差し込んで使うことができます。</p>
<p>手軽で頑丈というのがiPod shuffleの特徴といえるでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/310ffamily/ipod_shuffle.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310ffamilyｉＰｏｄファミリーについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 14:54:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod mini</title>
         <description><![CDATA[<p>iPodの小型化されたモデルとして2004年に登場したのがiPod miniでしたが、</p>
<p>iPod miniは従来のiPodよりもかなり小さく、小型のデジタルプレイヤーの市場を狙った製品となっていました。</p>
<p>iPodは当時白一色のモデルしかなかったのに対し、このiPod miniは全5色のモデルから選ぶことができるようになっており、つややかで硬質なアルミのボディにほどこされたアルマイト製のコーティングは華やかなイメージとともに、頑丈で重厚な雰囲気を持っていました。</p>
<p>この外装の仕上げを請け負っていたのは日本企業だったと言います。</p>
<p>iPod miniはMac、Windows利用法での利用が可能で、ツールを利用すればLinux、UNIXでも使うことができます。</p>
<p>ハードディスクの容量は4GBと、iPodに比べると少なめですが、それでも通常の形式と長さのものでは1000曲の楽曲を納めることができます。</p>
<p>また容量が少ない分、小型化されており、気軽にちょっと音楽を楽しみたいという人にはちょうど良いモデルだったといえそうです。</p>
<p>大きさは名刺程度でカラーバリエーションも豊富であり、iPodでは別売りだったUSBケーブルも付属するようになりました。</p>
<p>さらに当時のiPodではまだできなかった、USBケーブルでパソコンとつなぐことで充電ができるというバスパワー充電機能を持ったのもiPod miniが最初です。</p>
<p>iPodよりはリーズナブルであったこともあり、世界規模での大ヒット商品となったiPod miniは一時生産が供給に追いつかず、日本での発売も3ヶ月ほどおくれてしまったほどです。</p>
<p>このiPod miniがブームとなったことでiPod自体の人気も高まり、このころに以前は有名日本企業がその地位を獲得していたポータブルオーディオプレイヤーのシェアをすっかり奪う形となりました。</p>
<p>2005年には6GBタイプのiPod miniも発売され、iPodファミリーの中ではもっとも売り上げを伸ばした商品となりました。</p>
<p>iPod miniは2005年に後継機種となるiPod nanoの登場を受けてiPod miniの生産は終了しているため、現在市場に出回っている在庫分のみが入手可能なものとなっています。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/310ffamily/ipod_mini.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310ffamilyｉＰｏｄファミリーについて</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 14:51:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod touch</title>
         <description><![CDATA[<p>iPod touchは2008年9月に発売された第二世代が現在の最新モデルです。</p>
<p>タッチパネルという、指先で画面に触れることで操作のできるインターフェイスが人気です。</p>
<p>従来のiPodと同じく音楽や動画をポータブルに楽しむことはもちろんですが、それに加えて、これまでのiPodシリーズではパソコンにつないで行わなければならなかったインターネットへの接続なども本体のみで行うことができるのがこのiTouchです。</p>
<p>携帯電話でも単にポータブル目ディプレイヤーでもにく、ポケットコンピューターと言うのが最も正しい表現かも知れません。</p>
<p>無線LANへの接続ができるので、eメールの読み書きはもちろん、webサイトをこのiPod touchで見ることも可能です。</p>
<p>またおもしろい機能としては、スポーツ用品メーカーのNikeとアップル社のコラボレイト商品として発売されているNike+iPod Sport Kitの利用でしょう。</p>
<p>対応のジョギングシューズの靴底に無線センサーを収納して、iPodにレシーバを取り付けた状態でジョギングに出ると、iPodで走った時間や走行距離、ジョギングのペース、消費カロリーなどを確認することができるというものです。</p>
<p>それだけではなく、この情報をパソコンで管理することで、健康な身体作りやダイエット、トレーニングに役立てることができ、また世界中でこのNike+iPod Sport Kitを利用して走っている人のデータと自分のデータを比較するというようなこともできます。</p>
<p>さらにおもしろい機能として、走行中にはiPodに修めてある音楽が聴けるのは当然ながら、あらかじめ決めておいた「パワーソング」を、ここぞと言うときの気分の盛り上げに瞬時に再生できるという機能でしょう。</p>
<p>ジョギングをする人にとっては嬉しい機能が満載されているこのNike+iPod Sport Kitに対応しているiPodは、iPod touchのほかには、iPod nanoシリーズのみとなっています。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/310ffamily/ipod_touch.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310ffamilyｉＰｏｄファミリーについて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 14:48:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodファミリー</title>
         <description><![CDATA[<p>iPadは現在では、最初にポータブルオーディオプレイヤーとして登場したタイプ以外にも、あわせて4種類のラインアップが存在しています。</p>
<p>現在ではオーソドックスなiPodはiPod classicと呼ばれています。</p>
<p>カラーは白と黒があります。</p>
<p>次にiPodの廉価版として登場したiPod nanoはiPod classicと比べるととても華やかなカラーのラインナップがあり、黒、シルバーをはじめとして、紫、ピンク、青、緑、黄色、オレンジがあります。</p>
<p>ダウンロードした音楽をランダム再生し続けるiPos shuffleはシルバー、青、緑、ピンクがあり、さらにiPodファミリーではもっとも新しいものとしてiPod touchが加わりました。</p>
<p>またiPodファミリーとして登場品柄もすでに生産、販売が中止されているものとしてはiPod minにがあります。</p>
<p>これはiPod nanoの登場によって交代するように姿が消えたものです。</p>
<p>また最近話題のものにはiPhoneがありました。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/310ffamily/family.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310ffamilyｉＰｏｄファミリーについて</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 14:45:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第6世代iPod</title>
         <description><![CDATA[<p>現在最新のiPodはすでにIPod classicと名称が変わっており、世代で言えば第６世代、また第6.5世代と言えます。</p>
<p>2007年９月に登場したiPodの第６世代ではハードディスク容量は80GB,160GBとすでに普通のパソコン並になっています。</p>
<p>2008年９月の第6.5世代では120GBです。</p>
<p>いずれもハードディスクの容量は増えたものの、見た目は返って薄型化しています。</p>
<p>筐体の前面は第3世代のipod nanoと同じアルミ合金に変わっています。</p>
<p>これによりキズがつきにくくなったと言われています。</p>
<p>またカラーリングもこれまでiPodの大きな特徴であったホワイトが姿を消し、シルバーとブラックの二種類となりました。</p>
<p>価格は80GBで29800円と3万円を切っており、手に入れやすい設定となっています。</p>
<p>iPodでできることはどんどん増えて、音楽を聴くのはもちろん、ビデオ再生、写真の表示、ダウンロードしたゲームのプレイなどを楽しむことができます。</p>
<p>2008年の6.5世代といわれるモデルによって、ハードディスク容量は120GB一つに集約されていますが、先に発売されていた80GBモデルとサイズなどは同じなため、アクセサリはそのまま流用することも可能です。</p>
<p>アクセサリとしてはこれもiPod nanoと同じくリモコン機能のついたイヤフォンを利用することもできます。</p>
<p>探しているファイルを見つけ出すのに役立つCover Flowの機能もつき、120GB、音楽なら３万曲が入ってしまう大きなハードディスク容量でも、このような機能を上手く利用して使いこなすことができるでしょう。</p>
<p>ゲームは最初から３種類ほどが付属していますが、iTunes Storeからダウンロード購入して、新たに増やすこともできます。</p>
<p>また、iPodをアップルのネットサイトで購入すると、無料で裏面に好きなメッセージを刻印してくれるというサービスもあります。</p>
<p>だれかにiPodをプレゼントする際などにはちょっと気の利いた演出になるかも知れませんね。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/210history/ipod_sixth.html</link>
         <guid>http://www.4ipod.info/210history/ipod_sixth.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210historyｉＰｏｄの歴史</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 14:37:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第5世代iPod</title>
         <description><![CDATA[<p>iPodの第5世代は2005年の10月のリリースでした。</p>
<p>主なスペックはハードディスク容量が30GBで、音楽の連続再生時間は14時間となり、画像のスライドショーも連続で3時間行えます。</p>
<p>この30GBのタイプは価格が34800円で、連続音楽再生時間が20時間、連続動画再生が3時間である60GBのタイプは46800円でした。</p>
<p>ディスプレイはQVGA 2.5インチ320 x 240 ピクセルのカラーディスプレイを搭載し、扱えるファイル形式も増え、MPEG-4などの動画ファイルもipodで鑑賞できるようになりました。</p>
<p>そのためディスプレイ画面も見やすく、大きくなっています。</p>
<p>一方で第5世代からなくなった機能もあり、まずFireWireでのデータ転送機能は廃止され、またリモコン接続端子がなくなっています。</p>
<p>本体の厚みも第4世代より3ミリから5ミリ程度各モデルで薄くなっています。</p>
<p>iTunes StoreではiPodで見られるように最適化された動画を販売するようになりました。</p>
<p>人気のテレビドラマなどが放映された翌日にはiTunes Storeで購入できるというシステムが計画されていました。</p>
<p>またFMチューナー月のワイヤードリモコンが純正アクセサリとして発売され、iPodやiPodファミリーでFMラジオが聴けるようにもなりました。</p>
<p>またこの第5世代のスペシャルモデルとして、アイルランド出身の有名バンド、U2とのコラボレイトによって生まれたiPod U2 Special Editionも2006年の6月に発表されています。</p>
<p>カラーが通常のiPodとは異なり、黒の表面色にクリックホイールは赤というものになっています。さ</p>
<p>らにU2のメンバーのサインがiPodの裏面に刻印されていたりなど、スペシャルエディションらしい変化もあります。</p>
<p>どの世代のiPodでも通常はアルミのシルバーであった裏面がこのiPod U2 Special Editionのみ黒だというのも大きなデザインの違いだといえるでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/210history/ipod_fifth.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210historyｉＰｏｄの歴史</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 14:27:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第4世代iPod</title>
         <description><![CDATA[<p>2004年の7月にはiPodの第4世代が登場します。</p>
<p>主な変更点はインターフェイスのタッチホイールがクリックホイールとなっている点でしょう。</p>
<p>クリックホイールとは機械式のスイッチとタッチセンサーが合体したようなもので、ドーナツ上のタッチパッドの中心部分を指先で円を描くように動かせばそれにあわせてリストやメニュー項目が液晶画面に現れて、カーソルの移動を行うことができ、そのタッチパネルの周囲には機械式のボタンがあり、楽曲の早送りや巻き戻しといった動作の際に利用します。</p>
<p>移動中などでもとても便利に片手でiPodの操作ができるため、この第4世代以降のiPodは今のところすべてこのクリックホイールが搭載されています。</p>
<p>インターフェイスがこのクリックホイールに変わったため、iPod前面のボタンも多少変更が見られました。</p>
<p>消えたボタンもあり、また第3世代の特徴でもあった液晶のバックライトによる光るボタンもなくなったため、残念がったiPodファンもいたと言います。</p>
<p>iPodの第4世代のそのほかの特徴というと、ソフトウェア改善をおこなったため、バッテリの持続時間が12時間まで延びたと言うことでしょう。</p>
<p>また発売当初はそれまでのiPodと同じく白黒画面だった液晶が、2005年の6月にはiPod photoと統合されてカラー液晶となりました。</p>
<p>ハードディスク容量も20GBと40Gの二種類のモデルがありましたが、ほどなくして、40GBモデルは廃止されます。</p>
<p>20GBの販売に集中するためだったと言います。iPod photoとは、2004年に発表された画像を保存でき、さらにカラー液晶で見ることもできるというiPodです。</p>
<p>もちろん音楽を聴くこともできます。</p>
<p>ハードディスクドライブの容量は40GBと60GBがありましたがこちらも40GBは発売中止になり、60GBは値下げとなりました。</p>
<p>2005年の6月には他のiPod製品のディスプレイをカラー化することで商品の統合を行い、2005年の10月には販売が終了となっています。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/210history/ipod_fourth.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210historyｉＰｏｄの歴史</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 14:24:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第3世代iPod</title>
         <description><![CDATA[<p>iPodに便利な新機能が続々と搭載されたのは第3世代からです。</p>
<p>タッチホイールはホイール部分だけではなくボタンもタッチセンサーとなりました。</p>
<p>パソコンとの接続もFireWireに加えてUSB2.0の使用が可能になります。</p>
<p>第3世代の印象的なデザインは、液晶ディスプレイのバックライトによる効果でしょう。</p>
<p>液晶パネルのバックライトを転倒すると操作ボタンが4つ赤く光ります。</p>
<p>ソフトウェアの面でも、iTunesを使わなくても本体のみで直接プレイリストを作成できるOn-The-Goプレイリストが加わり、todoリストやアドレス帳、カレンダーと言った便利な機能も充実し、またゲームもたのしめるようになりました。</p>
<p>2003年4月に発売されたiPodの第3世代の最初のモデルでは、ハードディスク容量は10GB、15GB、30GBの3種類でしたが、当時加速的に進んでいたハードディスクドライブの進化を受けて、2003年の9月には10 GB、20 GB、40 GB、年明け2004年1月には15 GB、20 GB、40 GBとモデルが続々と変更し、ハードディストのよう利用期増え続けていきました。</p>
<p>またiPodを取り巻く新しい動きとして、第3世代のipodの発売と同時に、アップル社が米国でiTunes Music Storeという音楽配信サービスを始めたと言うことがあります。</p>
<p>これにより、インターネットに接続できれば気軽に音楽をダウンロード購入できるようになりました。</p>
<p>通常はアルバム形式で売られている楽曲でも、好きな曲だけを選んで一曲ずつ購入することも可能です。</p>
<p>ユーザーはこうしてダウンロード購入した楽曲をそのままiPodに詰め込んで、いつでもどこでも好きな音楽を楽しめると言うことができるようになったわけです。</p>
<p>2003年10月にはついにWindows用のiTunesも発表され、あっという間にWindowsユーザーからの人気も獲得し3日半で100万件ものダウンロードがされたと言われています。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/210history/ipod_third.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210historyｉＰｏｄの歴史</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 14:21:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第2世代iPod</title>
         <description><![CDATA[<p>Macworld Expoというのは、年に二回行われているアップル社専門のイベントで、講演会や展示会が行われています。</p>
<p>1月にサンフランシスコ、7月にはボストンで開催されるこのイベントではアップル社のハードウェアやソフトウェアの新製品が発表されることが多く、業界内はもちろん、一般のMacファンの注目が集まります。</p>
<p>第2世代のiPodは2002年の7月のMacworld Expoで発表されました。</p>
<p>容量は第1世代の倍の10GBと20GBで、インターフェイスも、同じホイールでも前回の機械式のものから、指の動きを察知して認識するタッチホイールへと進化しましたが、しかしまだこの時点ではホイールのまわりのボタンは機械式でした。</p>
<p>5GBモデルのみ、第1世代と同じく機械式のスクロールホイールを搭載していました。</p>
<p>ハードディスクドライブは東芝製のものとなり、20GBのモデルは多少重みが増しましたが10GBモデルでは軽く、薄くなりました。</p>
<p>この第2世代からiPodはWindowsにも対応し、これまではMacユーザー限定のアイテムだったiPodをさらに多くの人が求めるようになりました。</p>
<p>一方iTunesも進化を遂げて、このころスマートプレイリストが使えるようになっています。</p>
<p>スマートプレイリストとは、管理している楽曲の中から一つ以上の条件が合うものを自動でリスト化してくれるという機能です。</p>
<p>曲を追加した日やアーティスト名をまとめたり、また再生数と言ったような条件でも検索ができるため、さらに効率よく聴きたい曲を探すことができるようになったわけです。</p>
<p>ただしこの時点ではまだWindows用のiTunesは用意されていなかったため、Musicmatch JukeboxというWindowsで使える音楽データ管理機能とプレイヤーの機能を併せ持つソフトウェアがiTunesのかわりに付属されていました。</p>
<p>パソコンとの接続に利用するストレージもまだUSBではなく、FireWire400だけでした。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/210history/ipod_second.html</link>
         <guid>http://www.4ipod.info/210history/ipod_second.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210historyｉＰｏｄの歴史</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 14:17:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第1世代iPod</title>
         <description><![CDATA[<p>iPodが発売されたのは2001年の10月で、この現在では第一世代と呼ばれるiPod の製品発表に際して、アップル社は「Macではない画期的なデジタルデバイスを発表する」という招待状を各メディアに送ったことから話題となりました。</p>
<p>こうして発表された記念すべきiPodの第一弾は、スクロールホイールと呼ばれるインターフェイスを持っていました。</p>
<p>パソコンにつないでiTunesで管理している楽曲をそのまま持ち出せて同期も取れて、ハードディスクによる大容量の記憶が可能という点などは、現在の最新のiPodのもつ基本的なコンセプトをすでに実現していたとも言えるでしょう。</p>
<p>ただし発売当初はまだMacにしかつなぐことはできませんでした。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/210history/ipod_first.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210historyｉＰｏｄの歴史</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 14:11:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iTunesについて</title>
         <description><![CDATA[<p>iPodはiTunesとは深い関わりがあります。</p>
<p>もともとは2001年に音楽ファイルの管理と再生をするソフトとしてリリースされましたがiPodが登場してからは、パソコンでiPodを管理するときに使うソフトとして認識されていることが多いかも知れません。</p>
<p>時と共にバージョンアップを重ねてきたiTunesは現在では音楽ファイルだけでなく、動画のファイルも扱えるようになり、インターネットから簡単に楽曲をダウンロード購入できる、アップル社の運営するiTunes storeへの接続機能も持つようになっています。</p>
<p>本来はWindowsのユーザーをMacへのりかえさせるための戦略の一つとして作られたiTunesは、現在ではWindowsバージョンもすっかり普及しているものの、やはりMacでの動作のほうが安定しており、また動きも軽快だと言うことは良く知られています。</p>
<p>現在、iTunesの最新版を利用できるOSは、Mac ではMac OS X v10.3、Mac OS X v10.4、Mac OS X v10.5となっており、WindowsではWindows XP SP2Windows Vistaに対応しています。</p>
<p>WindowsXPの64ビット版には正式に対応がされていないので不具合が出る場合があるようです。</p>
<p>iTunesでできることにはどのようなものがあるか見てみると、まずは音楽CDから音楽を取り込むことができるのは当然ですが、CCCDの読み込みもできるというのは嬉しい機能かも知れません。</p>
<p>取り込んだ楽曲のタイトルやアーティスト情報をインターネットから自動的に調べて、管理に役立てることもできます。</p>
<p>またとりこんだ楽曲をプレイリストで管理することもできます。</p>
<p>管理している音楽を自動でランダムに再生するパーティシャッフル機能を使うと、いつもと違うおもしろい音楽鑑賞が楽しめますし、またパソコン内にある音楽データをCDやDVDに書き込む機能もあります。</p>
<p>自分のオリジナルのお気に入りCDをつくると言うこともiTunesでできるわけですね。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/110aboutip/itunes.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110aboutipｉＰｏｄ基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 13:39:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>主なソフトウェア</title>
         <description><![CDATA[<p>iPodに詰め込める音楽ファイルの形式についてみてみましょう。</p>
<p>パソコンに音楽をデータ化して保存しておける音楽データの形式はとても数が多いのですが、特によく利用されている形式はmp3でしょう。</p>
<p>インターネット上からダウンロードできる音楽の多くがこのmp3形式です。</p>
<p>このmp3はもちろん、Windowsを利用している人にはおなじみのWAV、音質の良いAAC/MA4、Protected AAC/MP4など、多数の音楽形式、動画形式にiPodは対応しています。</p>
<p>第5世代になると、MPEG2の二倍の圧縮率を持つH.264やMpeg4のファイルも使うことができます。</p>
<p>そもそもiPodはMacで使うことのできたメディアライブラリソフトであるiTunesとの連携を目的として作られたものですから、このiTunesで利用できるフォーマットであればiPodでの利用は可能です。</p>
<p>iTunesは現在ではMacだけではなくWindowsでも使うことのできる便利なもので、しかもアップル社のサイトから無料でダウンロードして使うことができます。</p>
<p>パソコンの中にデータ化して入れてあるお気に入りの音楽を管理することと、聞くことが一度にできるこのiTunesで作ったお気に入りのプレイリストや分類方法は、iPodにそのままの形で転送することができますし、またiPod上で自動、または手動で更新をすることもできます。</p>
<p>もしiPodを利用していなくても、パソコンの中の音楽データを管理するにはとても便利なソフトです。</p>
<p>またiPodではスケジュール管理をすることもできます。</p>
<p>Macではaddress bookというソフトを利用して、アドレス帳を管理したり、iCalと言うツールではパソコンでつくったスケジュールを持ち出して管理することもできます。</p>
<p>Windowsの場合は　WindowsにはじめからついているMicrosoft アウトルックやアウトルックエクスプレスで同じことができる用になっています。</p>]]></description>
         <link>http://www.4ipod.info/110aboutip/software.html</link>
         <guid>http://www.4ipod.info/110aboutip/software.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110aboutipｉＰｏｄ基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 13:37:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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